2024.05.27 いやどうも 取り組んでいる課題が、なかなか解決できない時があります。 でもそんな時に、冷静に考えてみたり、誰かと話をしてみたりするなど、ちょっと視点を変えただけで、実はすごく近いところに答えがあったことに気がつきます。 なんだ、そんなことだったのかと。 そんな感情が動いた時に、茨城県の先輩方は「いやどうも」と言います。 選手たちが言った訳ではありませんが、私の中でイメージが湧きました。 これからも、選手たちと一緒にソフトテニスと向き合っていきたいと思います。 前の記事へ 一覧へ戻る 次の記事へ