選手たちと、会話を通したコミュニケーションの難しさについて話題になりました。
言葉を発しなくても相手に何かを感じ取られたり、自分の考えとは違う意味で相手に受け取られたりと、さまざまな想定外のことが起こっています。
そんな中、日本ソフトテニス連盟の取り組みとして、フェアプレーとマナーの向上を目指し、「あくしゅ、あいさつ、ありがとう」をキャッチフレーズにしていることを伝えました。
選手たちも、その大切さに共感してくれたようです。
これからの練習や試合などで、実際に行動に移している姿を見られることが楽しみです。