2026.02.01 その先を 目先の結果だけを考えてプレーしていると、「できた」「できない」の評価だけになってしまいます。 「できた」ときはできて当たり前と思い、なぜできたのかを考えなくなります。 「できない」ときは練習不足だと感じるだけで、なぜできなかったのかを考えなくなってしまいます。 だからこそ、練習の段階から、この技術習得は何のために取り組んでいるのか、そしてゲーム中にいつ使うかを考えながらプレーし続けることが大切です。 自分の目指すプレーのイメージをしっかり持ち、その形に近づけるよう、自分と向き合っていこう! 前の記事へ 一覧へ戻る 次の記事へ