2026.01.23 不安定? ボールを打つ際には、不安定にならないように準備しますが、実際のプレーではどうしても不安定になってしまう場面があります。 不安定な状態のまま返球すれば、相手の攻めに屈してしまいます。 しかし、そのような状況でも丁寧な返球を心がけ、相手に主導権を渡さないことがとても大切です。 不安定な中でも、目的を持って「不安定なりに」返球することに取り組めば、それは想定内のプレーとなります。 ちょっとの違いを積み重ね、大きな差をつけていこう! 前の記事へ 一覧へ戻る 次の記事へ